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大幅反発期待!リバウンドには注意!
一見底堅そうに見える市場も、テクニカルで陰転すると、きたいに頭が重く値を消す銘柄が多くなるものです。28日の日経平均は前日指摘しておきましたとおり目先陰転中のためそんな流れが顕著となりました。

今後は25日移動平均線に接する動きを注視しながら「分析」で買い転換してきましたらそこはチャンスと見て出動したいところですが、リバウンド一回待ちの対応が一番固いかとおもわれます。

24日の相場についてのコメントで、5日移動平均線を下回ったことで調整局面が顕著になった旨のお話をしておきましたが、この見方については、貴方のテクニカル分析手法の一つに加えておくことをお勧めいたします。

基本的に、株価というものはある一定の抵抗線に沿って上昇下降を繰り返しています。その抵抗線の超目先が5日移動平均線と心得ておくと、案外素直な動きを示します。

上昇局面では、5日移動平均線を株価が上回ると一定期間(短期)上昇が続き、逆に下回りますと、一定期間下降傾向が続きます。

今回は下回ってから28日で3日目です。あと少しで25日移動平均線に接するところまできておりますので、ここは一旦リバウンドとなります。これは、エリオットの下降2波動を踏むためです。

しかし、万が一の注意も怠ってはいけません。もし、25日線を下回ってきたら逆に中期調整局面も意識しなくてはなりませんし、リバウンドから新値取りの場合は一旦休憩後大相場の様相を呈してくる可能性も秘めています。

できれば後者の動きを期待したいところですね!

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今後の上昇のためにはとても良い押し目!タイミングを計って出陣!
先週末のニューヨーク市場の流れを受けて強含みで寄った東京市場でしたが、優良株中心に徐々に値を消す流れとなり結局、日経平均は136円安で引けました。

理由をつければ色々原因を挙げることはできますが、この日の市場の懸念材料は中国人民元の利上げで香港株が調整していることを原因としてあげるむきが多々ありました。

しかし、この上場相場を長続きさせるためには、先日触れたごとくこの辺で一旦踊り場をつくっておくことが必要です。今後のテクニカル面の加熱を和らげるためにも、また大きく値を伸ばすためにも必要な時期と考えてください。

特にチャートを見て注目したいポイントは、日足で終値が5日移動平均線を割らずに反発に入るか、それとも25日移動平均線に接するぐらいまで調整するかです。

大幅安がなければ、近日中に25日移動平均線と75日移動平均線のゴールデンクロスが示現します。このことは、先日上げた二つのハードルの一つをクリアーしてくることになり、ますます上昇に拍車がかかってくる筈です。

そこで、5日移動から反発か、それとも25日移動からの反発かを今後は見極めて、時期を計って出動することが、貴方の利益を大きく乗せるポイントとなります。

大切なことは、大きく値を飛ばす前にテクニカルのサインを見落とさずに買い出動することをお勧めいたします。そのための分析を怠らずに一値一値の変化を見落とさず、注意深くフォローしていくようにしましょう。

今回は、「押し目待ちに、押し目なし」ではなく「押し目待ちに、押し目あり」というスタンスで大丈夫のようです。

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1日で25日移動平均を再クリアー!理論的にはもう一押しあれば完璧!
8日の米FOMCでFFレートの引き上げ休止を先取りする形で7日に下げた分を取り戻した東京市場ですが、8日のニューヨーク市場の動きによっては、多少のブレがあるかもしれません。

8日の東京市場を日経平均日足チャートで見てみると確かに1日で25日線を再度上回ってきましたが、実は、310円高の陽線は、7日の345円安の陰線の高値を抜いておらず、ハラミ線となって完全に陽転していません。

今後の動きは90%以上ニューヨークと外人の動きにかかっているといって間違いありませんが、ここでは、テクニカル的にもう少し理想的な動きを追ってみたいと思います。

昨日までの説明では、7日の下げは予定どおり「エリオット」ではエクステンション(勢い余って一波動多く形成すること)からの調整局面をむかえたことを指摘しておきました。理論上はエクステンションを伴った三波動が終了したということは、短期的には調整二波動を形成することが想定されます。

二波動といっても超ミクロで見ていますので、7日の下げと8日の上げでもう一波動終了しています。できれば、もう一回大きくない(7月27日ザラバ安値14839円を下回らないこと)調整を通過すし、更に8月3日のザラバ高値15441円を抜いてくれば理想的な動きとなってきます。

更に理想的には、下値支持線あたりの15000円を割らずに反騰してきた場合は、心配される15700円から15400円のボックス相場ではなく、15700円を抜けて完全な上昇波動に乗ってくる可能性が大きくなります。

ただ、8日のFOMC次第で、この理想的な動きを破り(チャート破りで)一気に7日のザラバ高値、15516円をクリアーしてきた場合には、完全陽転となりますので乗り遅れないようにしましょう。

まずはそのあたりに注意しながら、今後の相場を見てゆきたいと思います。

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この押し目は上昇第三波動に乗るチャンス!
月替わりの東京株式市場は、ここのところの連騰に対する警戒感と、1日の米国の7月製造業景況指数、6月個人所得・個人消費の内容を見極めたいとの思惑から大きく買いあがる動きは見られず、日経平均は極めて小幅の15円安でひけました。

値上がり銘柄数829銘柄、値下がり銘柄数は757銘柄と内容的にも堅調な物色となっておりますが、できればこのあたりで一服欲しいところです。

このところの寄付き前の外資系証券の注文状況を追ってみますと、7月5日から27日まで立会い日数で16日間中、売り越し先行の日が14日間で買い越し日は20日と21日の僅か2日間しかありませんでした。

しかし、7月28日からは流れが変って8月1日まで3日連続で買い越しと、100%とは言えないまでも、外人が市場に戻りつつあることの証左でしょうか。

昨日も申し上げましたが、週足ベースの日経平均チャートは下値切り上げ型となっています。

当然日足でも下値切り上げとなっている訳ですが、今後の下押しの場面で7月18日のザラバ安値と7月24日下髭のザラバ安値を結んだ線の延長線(下値支持線)を割りこまずに反発しますと短期上昇第三波動入りとなります。

ここは、その間の下げを「カラウリ」で取るのか、それとも押し目をまって反騰のタイミングを狙うのか、高度のテクニックのある方は「売り」と「買い」の両方でとるのか、特に「デイトレーダー」は腕の見せどころといった局面にさしかかってきました。

さて、貴方はどんな戦略で臨みますか?

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